京都・大原三千院の里「京のお正月 三段おせち」

おせちってお正月に食べるものなんだけど、いつも残ってしまうおかずってない?我が家の場合は魚かなぁ?出

京都・大原三千院の里「京のお正月 三段おせち」

おせちってお正月に食べるものなんだけど、いつも残ってしまうおかずってない?我が家の場合は魚かなぁ?出来るならそういう希望も叶えたいよね。今回おせち料理でありながら晩酌の肴にもなるというお重ができたんですよ〜。山海の珍味も入ったおせちなら、もし余ってしまっても大丈夫。夜の夜長にお猪口など傾けながら、ゆったり語らう時を過ごすっていうのもいいかも。京都大原にある三千院の里が作るおせちは、18.7センチ角で3段重ね。寿と書かれた木箱をあけると、手の込んだ47品目が盛りつけられているんですよ〜。おかずっていうより、ホントにちょっとつまむのにちょうど良いって感じでしょ?

だからといって使う食材に手をぬいてない。例えば、その地方の名産といわれる丹波の黒豆だってそう。全国の食通の舌をも満足させてきた清水料理長の腕前と、本物を見抜く厳しい眼力がなせる結果だと思わない?それに、なんと言っても高級アワビが入ってるっ!。スゴイよね。伊勢エビとか入ってるのも良いけど、実際大きくて豪華だけど食べるところ少ししかないでしょ?その点アワビは丸ごと食べられるから、そういうことってないものね。作るのは大変でしょ?冷凍おせちなら、解凍したらいいだけ。盛りつけもしなくていいし。3〜4人向けにちょうどいい量でしょ?結構見た目少なくても、食べてみたら満腹になっちゃうって。送料無料で20000円だし、どう?プロの味で新年迎えてみない

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